メディアやインフラ系の一部を除きネガティブリストが存在しないため、進出企業は非常に幅広く、業種を問わずにビジネスを展開するチャンスはあります。ただ、国内マーケットは小さいため、国内だけでの展開だけでなくASEAN諸国へと手を伸ばしていく戦略が有効です。