タイプラスワンとして、今後注目されてくるASEAN最後の秘境とよばれるラオスですが、
ラオスに海外企業が進出する際に気を付けるべきポイントしてまず外資規制を考える必要があります。
製造業やサービス業に対する外資規制は厳しくなく、基本独資での進出が可能ではありますが、
販売業に関しては、留意が必要となります!
販売業に関しては、ラオスでは外資規制が厳しく、下記のような要件となります。

ラオスにおける販売業はまだまだ資本金の最低額の要件が高く、厳しいですが、
製造やサービス業でしたら、設立自体は難しくないため、検討している企業はぜひご連絡ください。
以上。