エラーのある内容とそのエラーの調整が必要かどうかの確認のため、担当の監査法人と話し合うのがよいです。 それが重大でないエラーの場合は、翌年に調整可能です。
また、それが重大な間違いがあった場合、監査法人は、ベトナム当局に提出された発行済み監査報告書を回収し、改めて、監査を実施し、監査報告書を再度発行する必要があります。