2022年12月12日、上海市は以下の政策発表をしました。
「我市持续优化调整相关疫情防控措施,除特定场所外,不再要求查验“随申码”扫“场所码”」
市疫情防控工作领导小组办公室发布持续优化调整疫情防控的相关措施,具体如下:
除养老机构、儿童福利机构、医疗机构、学校(含托幼机构)等特殊场所外,本市其余场所不再要求查验“随申码”等健康码,不再要求扫“场所码”(含“数字哨兵”)。
上述措施自2022 年 12 月13日零时起实施。重要机关、大型企业及一些特定场所,可根据需要自行确定健康码查验等防控措施。后续,本市将根据国家政策和疫情形势动态调整相关措施。
请广大市民增强自我防护意识,养成健康生活习惯,规范佩戴口罩,保持社交距离,尽快接种疫苗,当好自己健康的第一责任人。
本政策の発表に伴い、約3年間続いていたコロナ政策の一環である「场所码(場所コード)」の提示が不要となりました。
現在、各マンションやホテル、商業施設、飲食店、公共交通機関での場所コード確認は不要の状態となっております。
しかし、「高齢者施設」「幼児福祉機関」「医療機関」「学校」などの特殊施設該当の場所では、引き続き必要となります。
また、このアプリが「自分自身の健康状態を証明する唯一の方法」である事には変わりはなく、
実際 街中でも、未だに多くの方々がPCR検査を日々受診しております。